周波数特性:Gorilla Ears GX-8

FR GX-8

周波数特性:CTM CT-500 Elite

FR CT-500 Elite

周波数特性:UE Pro Reference Remastered

FR UEPRR
UEPRR(R+L)


FR UEPRR(R) vs UERM(R)
UEPRR(R) vs UERM(R)
赤:UEPRR / 青:UERM

FR UEPRR(L) vs UERM(L)
UEPRR(L) vs UERM(L)
赤:UEPRR / 青:UERM

周波数特性:Jomo 6R

FR Jomo 6R
現行のJomo Referenceと同一(Joseph談)。

周波数特性:AA Customs Mage

FR AA Customs Mage
Ambient AcousticsによるUM Mage改造版。
低域にSonion 3800シリーズを追加した6ドラ。

周波数特性:AM6HiRez

FR AM6HR
位相&インピーダンス特性補正版。
現行は更に金属音導管が採用されている模様。

周波数特性:AM3RefEdition

FR AM3RefEdition
位相&インピーダンス特性補正版。

The bit Opus#1 ファーストインプレッション

Opus#1
気になっていたOpus#1を購入したのでレビュー。
音質については軽くで、主に使い勝手と改善して欲しい部分について触れます。

公式サイト
英語http://www.audio-opus.com/
日本語http://www.audio-opus.com/jp/

スペックはこちら
http://www.audio-opus.com/jp/opus1/


Opus#1 Opus#1
付属品はUSBケーブルと取説と保護フィルム1枚。
本体背面には既にフィルムが貼り付けてある。
レザーケースは別売。

続きを読む

1216.ears

香港のカスタムIEMメーカー。
1964EARSとは関係無いよ! たぶん!
https://www.facebook.com/1216.ears.hk

情報提供者はPCオーディオとイヤホンのBlogのsisyphusさん。
ありがとうございます!

以下、製品ラインナップ。(既にディスコン済みのモデルはドライバ表には載せますが、ここでは割愛)

step series
step.1
1way / 1BA / 1bore
599HKD≒8,000JPY

step.1v
1way / 1BA / 1bore
799HKD≒10,000JPY

step.3
?way / 3BA / ?bore(s)
1,299HKD≒17,500JPY

step.3v
?way / 3BA / ?bore(s)
1,599HKD≒21,500JPY

CM series
3v3
2way / 3BA / 2bores(?)
2,199HKD≒30,000JPY

3RM
3way / 3BA / 3bores(?)
2,199HKD≒30,000JPY

3AR
3way / 3BA / 3bores(?)
2,799HKD≒38,000JPY

4FE
3way / 4BA / 3bores(?)
2,799HKD≒38,000JPY

5FE
3way / 5BA / 3bores(?)
3,799HKD≒51,000JPY


各モデルの値段に+500~600HKD(≒7,000~8,000JPY)でカスタム化できるっぽい。読めないからあまり自信ないけど。
公式ポストによる各モデルの価格リストはこちら⇒https://www.facebook.com/1216.ears.hk/posts/1704943073118082

ご覧頂くとわかりますが、かなりキワドイことしてます。
CMシリーズは全部パ○リ。
3v3=1○64-V3, 3RM=U○RM, 3AR=UE○RR, 4FE=M○334, 5FE=○H335DWといったところでしょうか。
ただ、3RMは写真が2種類あり(①https://www.facebook.com/1216.ears.hk/posts/1673328692946187https://www.facebook.com/1216.ears.hk/photos/a.1607993776146346.1073741828.1602819519997105/1674830082796048/?type=3&theater)どちらが正しいのでしょうか。
①のほうがよりオリジナルに近いですが、②はLow以外別物のような気が...
オリジナルに"近い"と書きましたが、どうやら完全コピーでもないみたいです。
公式でSonion2389よりKnowlesED29689の方が特性良いからこっち使ってるみたいなこと言ってます。
全てのモデルでEDに置き換えてるのかは不明。

hello ear

中国のカスタムIEMメーカー。
hello earというブランドとして始まったのは2015年12月かららしいが、それ以前から何かいろいろやってたみたい。
読めないから詳しいことは不明。
http://www.helloear.com/

このページ以外にも公式ページのようなものも存在するが、まだ作りかけなのか正しくリンクされてなかったりしている。
その中にはユニバーサルイヤホンっぽいものも。
http://octoberwheat.wix.com/cosmetic-oils#!blank/c1y8n


以下、製品ラインナップ。

Daisy
2way(?) / 3BA / ?bore(s)
3,600CNY≒55,000JPY

Kurt
3way(?) / 4BA / ?bore(s)
4,999CNY≒77,000JPY

Vera
4way(?) / 6BA / ?bore(s)
6,999CNY≒108,000JPY


Knowles製ドライバを使用しているらしく、各モデルのイメージ画像が正しいとすれば構成の予想は容易。
また、ネットワークは空中配線ではなく基板上で組んでいる模様。
こちらも写真を見る限りシェルクオリティーは高そう。
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