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Trapeziumが来ましたよ。

TRAPEZIUM 09

何とか買えました。滑り込みセーフ。
予約開始の事前情報が直前まで無かった(調べてなかった)ので衝動買いです。

TRAPEZIUM 07
箱。
左上の白い紙はSNを隠してるだけです。


TRAPEZIUM 08
付属品。電池とかアダプターとか。
最初は電池が入ってないので、パネルを外さないといけない。


TRAPEZIUM 10
電池を入れるだけならここまでばらす必要は無いと思います。


TRAPEZIUM 06
青いシールの張ってある黒い物体がアンプユニット。とりあえずβです。αは後日届きます。


TRAPEZIUM 05
アンプユニットを外した状態。
Gainと位相補償の切り替えはアンプユニットの下に隠れているDIPスイッチで行う。


TRAPEZIUM 04
アンプ部。
ギッシリ詰まってます。


TRAPEZIUM 03
上からiPod蔵・トラペ・AHA-120。ディスクリート繋がりって事で。
厚さは蔵の1.5倍くらい。結構薄い。


TRAPEZIUM 02
長さは蔵と同じ。ほぼピッタリ。


TRAPEZIUM 01
UERMで聴いてみた。


・解像度はなかなかいい。AHA-120ほどではないが、iQube・SR-71A等と戦えるくらいはある。
・音場は横に広くは無いが、奥行きはなかなか。
・音の傾向としては、メリハリがあり少々刺激的。低域が若干強め。
・UERMで聴くと繊細な高域が刺激的になる。しかし、音が潰れることは無く、解像度は維持している。人によっては刺さるかも。自分にとってはむしろ御褒美です//
・合わせて低域が少し持ち上げられるので、薄いと感じていた人はある程度改善される。
・打ち込みにイイんじゃない?
・AHA-120と比べるとさすがに超低域・超高域が薄い。仕方ないね。
・Minibox-ESから少し低域を減らし、メリハリ・解像度を改善し、音場を広げたような感じ。別物とも言う。
・あと結構軽い。P3+より少し軽く、ランタイムが公称12~14h・チャージが2.5hとポータブルとしてなかなか優秀。欲を言えばランタイムは20hくらいは欲しいが、音質とのバランスは悪くないと思う。
・βアンプだよ。

以上。
悪くない、悪くないですね。
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